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女性の足を長時間なめたとして、京都市伏見区の会社員の男(56)が11月7日、強制わいせつ容疑で京都府警に逮捕された。「こんな犯行があり得るのかと信じられなかった」(捜査関係者)という手口。京都府警には少なくとも6件の同様の申告があり、逮捕のニュースで増えているという。本誌は「被害者」の30代の女性から話を聞いた──。

 

〈9月中旬の夜、深夜0時ごろ、飲み会が終わり近鉄丹波橋駅近くから帰宅する途中でした。スマホを見ながら歩いていると、携帯電話で「故障した。なんとかやってみる」と話している男がいた。黒いセダンを路上駐車していた。

 

「車の調子が悪い。手伝ってもらえないでしょうか」と声をかけられた。八の字まゆげ、50歳くらいで身長165センチくらい。歯がきれいにそろった「エノケン」のような感じで、とても丁寧、低姿勢。酔っぱらっていたこともあり、すぐ終わるならとOKした。

 

男はバックで近くの駐車スペースに移動すると、着ていたジャケットを脱いで運転席の足元に敷いたのです。土足禁止なのかと思ったほど、車内はきれいでした。男は車に上半身を入れて敷いたジャケットにうつぶせになって、「お願いします、ブレーキを踏んで」と言う。「手で押します」と言ったら、「手じゃダメなんです」と一生懸命な感じで。そこで、サンダルを脱いで運転席に座り、左足でブレーキを踏みました。男は「外れているのか」と言いながら右手をガチャガチャ動かして、左手は私の足の指先とブレーキを一緒につかんでいた。

 

1、2分くらいすると、歯が足裏に当たりはじめた。そしてペロン、ペロンとなめるんです。けど、そんなこと普通じゃありえない。偶然かと思いつつ、そのままブレーキを踏んでいた。すると、また歯が当たり、ペロン、ペロンと。

 

5分くらいしたときでしょうか。「1回、離してください」と言うので、「もういいですか?」と聞くと、「すみません、もう一度」と頼まれて、また踏みました。すると、また、ペロン、ペロンとはじまった。

 

さすがにおかしい。声をあげようか、男の顔を踏みつけ逃げようかとも考えたが、逆上も怖いなと思い、

 

「そろそろいいでしょうか」とせかすと、男は右手で修理しているふりをしながら、「もう終わります、もう少し」とか言ってねばり、またペロン。「遅いし、これくらいで」とさらに私が言うと、「なんとかいけそうです」とようやく解放されました。男から「ありがとうございました」と、とても丁寧にお礼を言われました〉

 

女性は取材の最後に「変な人がつかまって、よかった。本当、気持ち悪い。家に帰ってソッコー、足をゴシゴシ洗った」と話した。弁護士と相談して、被害届を出すという。

 

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色々な性癖がありますね。
 

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